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3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 09:16:43.86 ID:MDQmLuYm0
男「今日も暇ですね~と…お?」
女が転んでる
男「これは助けるベッキーか?いやでもな~」
女は立ち上がらない
男「あぁなんか見てるこっちがイライラしてきた!」
女に手を貸した
女が転んでる
男「これは助けるベッキーか?いやでもな~」
女は立ち上がらない
男「あぁなんか見てるこっちがイライラしてきた!」
女に手を貸した
4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 09:18:06.78 ID:OqbzOSVa0
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 09:20:20.24 ID:MDQmLuYm0
男「ほら…はよ立ち上がれ」
女「…」
男「おーい聞いてる~?」
女「…」
男「なら無理にも立ち上がらせてやる!」
女を無理やり引き起こした
女「キャッ」
男「うわ…足怪我してんじゃんちょっと待ってろ!そこの薬局で絆創膏買ってくるから」
女「い、いや…あの…いいです」
男「いいから!(パンツ見えたぜ!)」
女「…」
男「おーい聞いてる~?」
女「…」
男「なら無理にも立ち上がらせてやる!」
女を無理やり引き起こした
女「キャッ」
男「うわ…足怪我してんじゃんちょっと待ってろ!そこの薬局で絆創膏買ってくるから」
女「い、いや…あの…いいです」
男「いいから!(パンツ見えたぜ!)」
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 09:23:55.78 ID:MDQmLuYm0
男「ちょっと高いけどキズパワーパッドがいいかな~」
女「あの安いのでいいですから…」
男「心配すんな!俺は今バイト代が入ってお金持ちなんだよ!」
女「あの…私が自分で払いますから…」
男「だから~金は心配すんなって」
男は絆創膏を入手した
男「ほら膝だせよ」
女「…」
女はキズパワーパッドを装備した
女「あの…有難うございました…」
男「気にすんな!時間とらせて悪かったなじゃあな~」
女「あの安いのでいいですから…」
男「心配すんな!俺は今バイト代が入ってお金持ちなんだよ!」
女「あの…私が自分で払いますから…」
男「だから~金は心配すんなって」
男は絆創膏を入手した
男「ほら膝だせよ」
女「…」
女はキズパワーパッドを装備した
女「あの…有難うございました…」
男「気にすんな!時間とらせて悪かったなじゃあな~」
8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 09:28:19.02 ID:MDQmLuYm0
男「それにしても地味だったけど可愛かったな~」
男「パンツは顔に見合わず派手だったなww」
女「はぁ…あの人なんだったんだろう?」
女「なんで私なんかに優しく?ちゃんと言葉聞こえてたかな?」
女「あの人の彼女なら楽しいんだろうな…」
男「また会えないかなぁ」
男「パンツは顔に見合わず派手だったなww」
女「はぁ…あの人なんだったんだろう?」
女「なんで私なんかに優しく?ちゃんと言葉聞こえてたかな?」
女「あの人の彼女なら楽しいんだろうな…」
男「また会えないかなぁ」
11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 09:32:11.81 ID:MDQmLuYm0
男の大学
男「それでさ~道で倒れた子を助けたんだよ~」
男友「またかよwwwマジ紳士ww」
男「にしても可愛かったな~」
男友「マジで?wwwもしかしたら同じ大学とかwwww」
男「いやそれはないだろ~同じだったら嬉しいけどさ」
男友「まぁ人生何があるか分からんからなwwww気長に待てww」
男「そうだな気長に待つとするか!それより飯行かね?」
男友「把握www」
男「それでさ~道で倒れた子を助けたんだよ~」
男友「またかよwwwマジ紳士ww」
男「にしても可愛かったな~」
男友「マジで?wwwもしかしたら同じ大学とかwwww」
男「いやそれはないだろ~同じだったら嬉しいけどさ」
男友「まぁ人生何があるか分からんからなwwww気長に待てww」
男「そうだな気長に待つとするか!それより飯行かね?」
男友「把握www」
12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 09:35:51.86 ID:MDQmLuYm0
学生食堂
男「何にしようかな~昨日はAランチだったからな」
男友「さーせんwww俺ナポリタンとカツ丼でwwww」
男「お前食い過ぎだろ!だから太るんだよ」
男友「黙れwwwデブ専もいるだろwww」
男「女限定だよそんなもん」
男友「まぁ人生なにあるか分からんからなwwww」
男「またそれかよ口癖みたいなもんだな」
男友「お恥ずかしいwwww」
男「じゃ座ってるぞ~ん?」
男「何にしようかな~昨日はAランチだったからな」
男友「さーせんwww俺ナポリタンとカツ丼でwwww」
男「お前食い過ぎだろ!だから太るんだよ」
男友「黙れwwwデブ専もいるだろwww」
男「女限定だよそんなもん」
男友「まぁ人生なにあるか分からんからなwwww」
男「またそれかよ口癖みたいなもんだな」
男友「お恥ずかしいwwww」
男「じゃ座ってるぞ~ん?」
13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 09:39:07.46 ID:MDQmLuYm0
男「あれは?昨日の?いやまさかな…」
男友「どうした心の友よwwww」
男「いやそこに座ってる子昨日の子に似てるんだよ…」
男友「なかなか可愛いなwwおっぱいはCて所かwww」
男「お前はおっぱいだけかよ」
男友「失敬wwwww」
男友「で?どうすんのさwww声かけるの?」
男「いや…恥ずかしいしな」
男友「ん?誰か来たぞ?」
男友「どうした心の友よwwww」
男「いやそこに座ってる子昨日の子に似てるんだよ…」
男友「なかなか可愛いなwwおっぱいはCて所かwww」
男「お前はおっぱいだけかよ」
男友「失敬wwwww」
男友「で?どうすんのさwww声かけるの?」
男「いや…恥ずかしいしな」
男友「ん?誰か来たぞ?」
15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 09:44:12.09 ID:MDQmLuYm0
女「ビクッ…」
ビッチ「あれ~?また一人で昼食?可哀想~」
女「ごめん…」
ビッチ「きゃははは!なに謝ってんの?」
女「…」
ビッチ「ほら~この味噌汁にラー油たくさんいれてあげる~」
ビッチ友「きゃはははマジ鬼だろwww」
男「あれはヤリマンで有名なビッチか!」
男友「おいww助けにいってやれwww」
男「どうやってだよ?あの子とは何も関係ないんだぜ?」
男友「心配すんなww心の友よwwwあそこに席が一席空いてるだろ?あとは分かるな?」
男「は?分かんねーよ!」
男友「考える前に行動wwww」
男は押し飛ばされた
ビッチ「あれ~?また一人で昼食?可哀想~」
女「ごめん…」
ビッチ「きゃははは!なに謝ってんの?」
女「…」
ビッチ「ほら~この味噌汁にラー油たくさんいれてあげる~」
ビッチ友「きゃはははマジ鬼だろwww」
男「あれはヤリマンで有名なビッチか!」
男友「おいww助けにいってやれwww」
男「どうやってだよ?あの子とは何も関係ないんだぜ?」
男友「心配すんなww心の友よwwwあそこに席が一席空いてるだろ?あとは分かるな?」
男「は?分かんねーよ!」
男友「考える前に行動wwww」
男は押し飛ばされた
16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 09:50:13.97 ID:MDQmLuYm0
男「くそっ!あの野郎終わったら何か奢らせてやる…」
男「あの~ここいいすか?」
女「あ…」
ビッチ「なに余所見してんだよwwほらほら味噌汁が赤くなってる~」
ビッチ友「ぎゃはははははは」
男(こいつら近くでみるとドブスじゃねぇか)
女「…」
男「お?それ中々美味しそうですね…僕の味噌汁と交換してくれませんか?」
女「え…」
男「いや…僕辛いの大好物なんですよ!(やべー超苦手だよ)」
ビッチ「なにwwwこいつwww馬鹿なのwww」
男「貴方より成績は良いと思いますけど?」
ビッチ「は?マジキモイんですけどwwwもう戻ろうwwちゃんとそれ飲めよwww」
ビッチ達はその場を離れた
男「あの~ここいいすか?」
女「あ…」
ビッチ「なに余所見してんだよwwほらほら味噌汁が赤くなってる~」
ビッチ友「ぎゃはははははは」
男(こいつら近くでみるとドブスじゃねぇか)
女「…」
男「お?それ中々美味しそうですね…僕の味噌汁と交換してくれませんか?」
女「え…」
男「いや…僕辛いの大好物なんですよ!(やべー超苦手だよ)」
ビッチ「なにwwwこいつwww馬鹿なのwww」
男「貴方より成績は良いと思いますけど?」
ビッチ「は?マジキモイんですけどwwwもう戻ろうwwちゃんとそれ飲めよwww」
ビッチ達はその場を離れた
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 09:55:21.71 ID:FGjHQcZtO
ラー油とかビッチ可愛すぎ
18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 09:56:11.04 ID:MDQmLuYm0
女「あの…貴方は昨日の?」
男「あっ覚えてくれてたんですね」
女「忘れられませんよ…」
男「それもそうか~あのさ相席させて貰って良い?」
女「い、いいですよ」
男「ありがとな!飯食う所無くて困ってたんだよ」
男友はまだ席を探してる
女「あの…昨日のお礼がなんかしたいんですけど…」
男「いや…別にいいよ~俺が勝手にやった事だからさ~」
女「いや…でも」
男「じゃ連絡先を教えて欲しいな」
女「え、え?」
男「あ?嫌だった?ならいいんだけど」
男「あっ覚えてくれてたんですね」
女「忘れられませんよ…」
男「それもそうか~あのさ相席させて貰って良い?」
女「い、いいですよ」
男「ありがとな!飯食う所無くて困ってたんだよ」
男友はまだ席を探してる
女「あの…昨日のお礼がなんかしたいんですけど…」
男「いや…別にいいよ~俺が勝手にやった事だからさ~」
女「いや…でも」
男「じゃ連絡先を教えて欲しいな」
女「え、え?」
男「あ?嫌だった?ならいいんだけど」
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 10:00:57.87 ID:MDQmLuYm0
女「へ?い、いや全然大丈夫れす」
男「噛んだww」
女「カアァ///」
男「じゃあ交換な!」
女「は、はい(やったぁー)」
男と女はお互いの連絡先を交換した
男「じゃあ食べようか?」
女「は、はい!」
男「この味噌汁どうする?」
女「あ、あの私が食べます」
男「いや良いよ俺が食べるからさ俺の味噌汁食べてよ」
女「い、いやでもそんな辛いのは胃に悪いし…」
男「大丈夫!俺の胃は壊れた事なんかないからさ(ヤベー俺腹壊しやすい…)」
女「い、いやでも…」
男「ほら味噌汁が冷めるから早く飲もうか」
男「噛んだww」
女「カアァ///」
男「じゃあ交換な!」
女「は、はい(やったぁー)」
男と女はお互いの連絡先を交換した
男「じゃあ食べようか?」
女「は、はい!」
男「この味噌汁どうする?」
女「あ、あの私が食べます」
男「いや良いよ俺が食べるからさ俺の味噌汁食べてよ」
女「い、いやでもそんな辛いのは胃に悪いし…」
男「大丈夫!俺の胃は壊れた事なんかないからさ(ヤベー俺腹壊しやすい…)」
女「い、いやでも…」
男「ほら味噌汁が冷めるから早く飲もうか」
22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 10:05:48.36 ID:qFaltgXO0
男マジイケメン
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 10:06:54.54 ID:MDQmLuYm0
男(おいおいなんだよ…このマグマは…)
女(大丈夫かなぁ?変な汗が出てるのが分かる…)
男(大丈夫!俺ならイケる!)
男は味噌汁を口に運んだ
男「ゲエフゥゴホッゴホッ」
女「キャッ大丈夫ですか?」オロオロ
男「だ、大丈夫…これは水道に流そう。」
女「は、はいそうですね。」(やっぱり…)
男「じゃ気を取り直して食べようか!」
男と女は昼食を食べ終わった
男「あれ?何年生だっけ? 」
女「に、2年生です…」
男「俺の1歳下か~」
女「は、はい」
女(大丈夫かなぁ?変な汗が出てるのが分かる…)
男(大丈夫!俺ならイケる!)
男は味噌汁を口に運んだ
男「ゲエフゥゴホッゴホッ」
女「キャッ大丈夫ですか?」オロオロ
男「だ、大丈夫…これは水道に流そう。」
女「は、はいそうですね。」(やっぱり…)
男「じゃ気を取り直して食べようか!」
男と女は昼食を食べ終わった
男「あれ?何年生だっけ? 」
女「に、2年生です…」
男「俺の1歳下か~」
女「は、はい」
25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 10:10:34.96 ID:MDQmLuYm0
男「じゃ!ここでお別れな!」
女「は、はい!」
男「じゃメールするのは夜くらいでいいかな?」
女「全然大丈夫れす!」
男「また噛んだww」
女「カアァ///」
男「じゃ」
女「は、はい」
男(夜が楽しみだ)
女(早く夜にならないかなぁ?)
男「あ、男友を忘れてた食堂戻るか…」
食堂
男「お~い男友~」
男友「はふっはふっ」ガツガツ
女「は、はい!」
男「じゃメールするのは夜くらいでいいかな?」
女「全然大丈夫れす!」
男「また噛んだww」
女「カアァ///」
男「じゃ」
女「は、はい」
男(夜が楽しみだ)
女(早く夜にならないかなぁ?)
男「あ、男友を忘れてた食堂戻るか…」
食堂
男「お~い男友~」
男友「はふっはふっ」ガツガツ
26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 10:13:49.46 ID:MDQmLuYm0
男「おいおい授業始まるぞ?」
男友「話しかけるな!今は戦いなんだ」
男(こいつ食い物の事になると人が変わるよな…)
男「じゃ…俺は戻ってるからな…てか食ってるのはお前一人じゃねぇかよ」
男友「はふはふ」ガツガツ
結局男友は間に合わなかったとさ
そして夜
女「どうしようかなぁ…うぅ緊張するよぉ…」
男「やべぇどうしよう…どんな感じがいいかな」
こうなれば掲示板だ!
男友「話しかけるな!今は戦いなんだ」
男(こいつ食い物の事になると人が変わるよな…)
男「じゃ…俺は戻ってるからな…てか食ってるのはお前一人じゃねぇかよ」
男友「はふはふ」ガツガツ
結局男友は間に合わなかったとさ
そして夜
女「どうしようかなぁ…うぅ緊張するよぉ…」
男「やべぇどうしよう…どんな感じがいいかな」
こうなれば掲示板だ!
28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 10:18:10.26 ID:MDQmLuYm0
女の子にメールする時お前らはどうしてる?
男「よしスレタイはこれでいいだろう…ん?レスがついた」
2 スケベしようや…これでおk
男「はぁ…こりゃ駄目だ普通に送ろう。よし名前と今日のお礼と」カチカチ
男は女に向けてメールを送信した
ピロリーン
女「キタ!へぇ男って名前なんだ~そういえば名前言ってなかった!」カチカチ
女は男にメールを送信した
男「よしスレタイはこれでいいだろう…ん?レスがついた」
2 スケベしようや…これでおk
男「はぁ…こりゃ駄目だ普通に送ろう。よし名前と今日のお礼と」カチカチ
男は女に向けてメールを送信した
ピロリーン
女「キタ!へぇ男って名前なんだ~そういえば名前言ってなかった!」カチカチ
女は男にメールを送信した
29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 10:22:21.37 ID:MDQmLuYm0
男「うおっ返信はやっ!デコメがこんなに…ギャップありすぎww」
女「あのメール大丈夫だったかなぁ?デコメ始めて使っちゃった…」
男「えっとデコメが可愛いね~っと」
男は女にメールを送信した
ピロリーン
女「キタッ!か、可愛いいって///」
女「返信はどうしよう…」
この後男と女は2時間に渡りメールを続けていたとさ
大学
男「でさ~メアドGETしちゃった!」
男友「リア充爆発しろ」
女「あのメール大丈夫だったかなぁ?デコメ始めて使っちゃった…」
男「えっとデコメが可愛いね~っと」
男は女にメールを送信した
ピロリーン
女「キタッ!か、可愛いいって///」
女「返信はどうしよう…」
この後男と女は2時間に渡りメールを続けていたとさ
大学
男「でさ~メアドGETしちゃった!」
男友「リア充爆発しろ」
30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 10:25:45.08 ID:MDQmLuYm0
男「いや~一応お前にも感謝してるよ!」
男友「いいんだよww俺の嫁はモニターの奥にいるからなwww」
男「へいへい」
男友「心の友よ飯に行こうwww」
男「すまんな!あの子と飯を食うから」
男友「私との付き合いは遊びだったのね」
男「今度何かで埋め合わせするから!」
男友「回転寿司…」ボソッ
男「それだけは辞めろ金がいくらあっても足りんwwじゃ俺行ってくるから~」
男友「便所で食うか…」
男友「いいんだよww俺の嫁はモニターの奥にいるからなwww」
男「へいへい」
男友「心の友よ飯に行こうwww」
男「すまんな!あの子と飯を食うから」
男友「私との付き合いは遊びだったのね」
男「今度何かで埋め合わせするから!」
男友「回転寿司…」ボソッ
男「それだけは辞めろ金がいくらあっても足りんwwじゃ俺行ってくるから~」
男友「便所で食うか…」
33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 10:29:19.03 ID:MDQmLuYm0
食堂
男「ゴメン!席とらせて!」
女「い、いや全然」
男「何か頼んだ?」
女「い、いやまだです…」
男「敬語は辞めてよww」
女「は、はひ」
男「また噛んだしww」
女「///」カァァァ
男と女は楽しくご飯を食べたとさ
男友「便所飯はいいよな…個室だし」
夜
男「今日もメールしたいなぁ」
女「メールこないかなぁ?」
男「ゴメン!席とらせて!」
女「い、いや全然」
男「何か頼んだ?」
女「い、いやまだです…」
男「敬語は辞めてよww」
女「は、はひ」
男「また噛んだしww」
女「///」カァァァ
男と女は楽しくご飯を食べたとさ
男友「便所飯はいいよな…個室だし」
夜
男「今日もメールしたいなぁ」
女「メールこないかなぁ?」
35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 10:32:34.23 ID:MDQmLuYm0
男「よし!ウジウジしても始まらない!」
カチカチッ
女「メールキターーーー」ドキドキ
女「え?今度の日曜日遊びに?」(やったぁもちろん行くっっ)
男「迷惑じゃないかなぁ?」ピロリーン
男「おっ!よかったぁ!じゃあ日曜日10時30分に○○○公園の噴水でと。」
女(とびきりオシャレしなきゃ!)
男(気合いれてオシャレするか!)
カチカチッ
女「メールキターーーー」ドキドキ
女「え?今度の日曜日遊びに?」(やったぁもちろん行くっっ)
男「迷惑じゃないかなぁ?」ピロリーン
男「おっ!よかったぁ!じゃあ日曜日10時30分に○○○公園の噴水でと。」
女(とびきりオシャレしなきゃ!)
男(気合いれてオシャレするか!)
37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 10:36:16.43 ID:MDQmLuYm0
日曜日
男「ここでいいよな…10分前についたよ…」
女「ちょっと早かったかなぁ?あ、もう来てる!」
女「あ、あのゴメン!待った?」
男「い、いや全然待ってないれす」(私服可愛いすぎる…)
女「あ、噛んだ」
男「///」
男「じゃ、どこ行こうか?何か行きたい所ある?」
女「う、う~ん…洋服見たいんだけどいい?」
男「全然いいよ!行こうか!」
男「ここでいいよな…10分前についたよ…」
女「ちょっと早かったかなぁ?あ、もう来てる!」
女「あ、あのゴメン!待った?」
男「い、いや全然待ってないれす」(私服可愛いすぎる…)
女「あ、噛んだ」
男「///」
男「じゃ、どこ行こうか?何か行きたい所ある?」
女「う、う~ん…洋服見たいんだけどいい?」
男「全然いいよ!行こうか!」
40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 10:40:21.16 ID:MDQmLuYm0
男(ヤバイ話題がないから空気が重い…)
女(つまらない女って思われてないかな…)
男「あ、あのさ~」
女「は、はひ」
男「趣味とかあるの?」
女「し、趣味?」
男「う、うん」
女「え、えっとバスケ?」
男「バ、バスケ!?」
女「ご、ごめんなさい…」
男「いやいや想像と違ったから」
女「想像?」
男「いやさ読者とかしてそうだったから」
女「私本はあまり好きじゃないなぁ…」
女(つまらない女って思われてないかな…)
男「あ、あのさ~」
女「は、はひ」
男「趣味とかあるの?」
女「し、趣味?」
男「う、うん」
女「え、えっとバスケ?」
男「バ、バスケ!?」
女「ご、ごめんなさい…」
男「いやいや想像と違ったから」
女「想像?」
男「いやさ読者とかしてそうだったから」
女「私本はあまり好きじゃないなぁ…」
41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 10:43:25.07 ID:MDQmLuYm0
男「そ、そうか~う」
男「ん?なんだこの集団は?」
女「なんだろう?オタクみたいのが沢山いるよ?」
男「オタクか~まさかっ!」
女「?」
男友「はいっはいっ!はいっはいっ!ゆーりーあー」
男「あいつ休日にもこんな事してんのかよ…」
女「お友達?」
男「ま、まぁね…俺はオタクじゃないよ?」
女「分かってるよ~」
男「ん?なんだこの集団は?」
女「なんだろう?オタクみたいのが沢山いるよ?」
男「オタクか~まさかっ!」
女「?」
男友「はいっはいっ!はいっはいっ!ゆーりーあー」
男「あいつ休日にもこんな事してんのかよ…」
女「お友達?」
男「ま、まぁね…俺はオタクじゃないよ?」
女「分かってるよ~」
43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 10:47:01.98 ID:MDQmLuYm0
そんな事してる内に服屋
男「おぉ~色々あるな~」
女「あ、あのさ…どれが似合うと思う?」
男「え、え?俺?」
女「あ、ごめん…分かるわけないよね…」
男「ぜ、全然!俺服とか選ぶの超得意だから!」
男「こ、これとかどう?」
女「わぁ~かわいい~」
男「そ、そう?」
女「センスいいんだね!」
男「い、いや~(ヤベー超可愛い~なんか距離も縮まってる感じだし)」
ビッチ・ビッチ友「あれは?」
男「おぉ~色々あるな~」
女「あ、あのさ…どれが似合うと思う?」
男「え、え?俺?」
女「あ、ごめん…分かるわけないよね…」
男「ぜ、全然!俺服とか選ぶの超得意だから!」
男「こ、これとかどう?」
女「わぁ~かわいい~」
男「そ、そう?」
女「センスいいんだね!」
男「い、いや~(ヤベー超可愛い~なんか距離も縮まってる感じだし)」
ビッチ・ビッチ友「あれは?」
46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 10:50:01.46 ID:MDQmLuYm0
ビッチ「おい…あれなんだよ…」
ビッチ友「マジパネェwwwwデートwwww」
ビッチ「あの地味女私の男に…」
ビッチ友「あれ?なんか言った?www」
ビッチ「なんも、言ってねぇよ!帰るぞ胸糞悪りぃ」
ビッチ友「あ、待ってここの果汁100%ジュース美味しいから」
ビッチ「うるせー帰るぞ!」
ビッチ友「マジパネェwwwwデートwwww」
ビッチ「あの地味女私の男に…」
ビッチ友「あれ?なんか言った?www」
ビッチ「なんも、言ってねぇよ!帰るぞ胸糞悪りぃ」
ビッチ友「あ、待ってここの果汁100%ジュース美味しいから」
ビッチ「うるせー帰るぞ!」
48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 10:54:03.75 ID:MDQmLuYm0
男「いやぁ~いろいろ遊んだな!」
女「う、うん…あのぬいぐるみ有難う」
男「いや、全然いいんだよ!」
男「じゃあまた明日な~」
女「う、うんバイバイ~」
女(明日か…)
大学
男友「いやぁ筋肉痛でごわすwww」
男「そうかい(あんだけ踊ればな!)」
男友「ところで何か進展はwww」
男「お前中々鋭いな~あったよww」
男友「けっリア充爆発しろ」
女「う、うん…あのぬいぐるみ有難う」
男「いや、全然いいんだよ!」
男「じゃあまた明日な~」
女「う、うんバイバイ~」
女(明日か…)
大学
男友「いやぁ筋肉痛でごわすwww」
男「そうかい(あんだけ踊ればな!)」
男友「ところで何か進展はwww」
男「お前中々鋭いな~あったよww」
男友「けっリア充爆発しろ」
49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 10:57:01.60 ID:MDQmLuYm0
女教室
ビッチ「いやぁ~女!デート楽しかったか?」
女「え?なにが?」オロオロ
ビッチ友「マジウケるwwww」
ビッチ「昨日見たんだよ!お前男と服屋にいただろ!」
女「う、うん」
ビッチ「地味なくせに調子乗ってんじゃねぇよ!」バンッ
女「ヒッ」
ビッチ友「お前のせいでジュース飲めなかったんぞwwww責任とれwww」
女「で、でも」
ビッチ・ビッチ友「あん?」
ビッチ「いやぁ~女!デート楽しかったか?」
女「え?なにが?」オロオロ
ビッチ友「マジウケるwwww」
ビッチ「昨日見たんだよ!お前男と服屋にいただろ!」
女「う、うん」
ビッチ「地味なくせに調子乗ってんじゃねぇよ!」バンッ
女「ヒッ」
ビッチ友「お前のせいでジュース飲めなかったんぞwwww責任とれwww」
女「で、でも」
ビッチ・ビッチ友「あん?」
50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 11:00:18.66 ID:MDQmLuYm0
女「び、ビッチさん達には関係ないんじゃ…」
ビッチ「は?関係ねぇよ!それがどうしたんだよ?ただあんたが調子乗ってるのにムカついてるんだよ!」
女「調子に乗ってなんか…」
ビッチ友「マジパネェwwww」
ビッチ「ほら?どうしたんだよ?」バンッ
女「ヒッ」
ビッチ「これで分かったらもう二度と男に近づくな!」
女「え、でも…」
ビッチ「でもじゃねぇよ!」
ビッチ「は?関係ねぇよ!それがどうしたんだよ?ただあんたが調子乗ってるのにムカついてるんだよ!」
女「調子に乗ってなんか…」
ビッチ友「マジパネェwwww」
ビッチ「ほら?どうしたんだよ?」バンッ
女「ヒッ」
ビッチ「これで分かったらもう二度と男に近づくな!」
女「え、でも…」
ビッチ「でもじゃねぇよ!」
51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 11:00:48.74 ID:OqbzOSVa0
ビッチかわいい
52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 11:03:16.90 ID:MDQmLuYm0
男教室
男「さぁそろそろ昼飯か…女誘うか…」
カチカチッと 送信!
ピロピローん
女「あ、でも…」
カチカチ 送信…
男「ん?どうしたんだろ?何か忙しいのか?」
男友「降られたのかwwwなら俺がいるぞwww」
男「気持ち悪い事いうな!じゃ今日は一緒に食ってくれ…」
男友「しかたないのぉwwww」
男「さぁそろそろ昼飯か…女誘うか…」
カチカチッと 送信!
ピロピローん
女「あ、でも…」
カチカチ 送信…
男「ん?どうしたんだろ?何か忙しいのか?」
男友「降られたのかwwwなら俺がいるぞwww」
男「気持ち悪い事いうな!じゃ今日は一緒に食ってくれ…」
男友「しかたないのぉwwww」
53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 11:06:34.94 ID:MDQmLuYm0
食堂
男友「じゃあカレーとチャーハンでww」
男「おいその組み合わせはないだろ…」
男友「いや…意外とアリだwww」
男「じゃ席に座ってるぞ?」
男友「把握wwww」
男(女どうしたんだ?)
男友「おまたせwwwダーリンwww」
男「気持ち悪い事言うなって!」
男「ん?なんかこっちにくる…」
男友「じゃあカレーとチャーハンでww」
男「おいその組み合わせはないだろ…」
男友「いや…意外とアリだwww」
男「じゃ席に座ってるぞ?」
男友「把握wwww」
男(女どうしたんだ?)
男友「おまたせwwwダーリンwww」
男「気持ち悪い事言うなって!」
男「ん?なんかこっちにくる…」
54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 11:09:44.39 ID:MDQmLuYm0
ビッチ「あれ?女さんはどうしたんですかぁ~?」
ビッチ友「マジパネェwwww」
男友(ピクッ)
男「いやなんか今日は一緒に食べられないみたいなんだ何か知らないか?」
ビッチ「いやぁ~全然知らないですぅww」
男友(ピクピクッ)
男「そうなんだ…じゃあ女に宜しくいっといて…」
ビッチ「はぁ~い」
ビッチ友「承知wwwww」
男友「ほう…」
ビッチ友「マジパネェwwww」
男友(ピクッ)
男「いやなんか今日は一緒に食べられないみたいなんだ何か知らないか?」
ビッチ「いやぁ~全然知らないですぅww」
男友(ピクピクッ)
男「そうなんだ…じゃあ女に宜しくいっといて…」
ビッチ「はぁ~い」
ビッチ友「承知wwwww」
男友「ほう…」
55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 11:13:37.66 ID:MDQmLuYm0
男友「男よ…女ちゃんはあいつらに何かされたと俺は考える…」
男「は?いきなり何言ってんだ?何も知らないって言ってたろ?」
男友「だからお前は甘いのだ…このタイミングでお前に話しかける何かおかしいと思わぬか?」
男「確かに…」
男友「俺のの推理ではビッチはお前に惚れているしかしお前は女ちゃんと仲良くしているそれが気に食わないビッチは…」
男「女に圧力を…」
男友「そういう事だ…」
男「は?いきなり何言ってんだ?何も知らないって言ってたろ?」
男友「だからお前は甘いのだ…このタイミングでお前に話しかける何かおかしいと思わぬか?」
男「確かに…」
男友「俺のの推理ではビッチはお前に惚れているしかしお前は女ちゃんと仲良くしているそれが気に食わないビッチは…」
男「女に圧力を…」
男友「そういう事だ…」
56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 11:16:28.18 ID:MDQmLuYm0
男「でもそれはお前の考えるすぎでは…」
男友「ならばこのまま女ちゃんと食えなくなるぞ…」
男「それは絶対にヤダ!」
男友「ならばその原因を突き止め助けてやるのがお前の仕事だ…」
男「そうだよな…今日の夜あたりにあいつとメールしてみるよ!」
男友「それがよかろうwwww」
男「じゃあ食うか!」
男友「承知wwwww」
男友「ならばこのまま女ちゃんと食えなくなるぞ…」
男「それは絶対にヤダ!」
男友「ならばその原因を突き止め助けてやるのがお前の仕事だ…」
男「そうだよな…今日の夜あたりにあいつとメールしてみるよ!」
男友「それがよかろうwwww」
男「じゃあ食うか!」
男友「承知wwwww」
58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 11:20:21.12 ID:MDQmLuYm0
夜
男「よし…なんてメールをすればいいんだ?とりあえず」
メール送信!
ピロリーン
女「あ…メール…心配してくれてたんだ…でも心配かけちゃダメだしな…」
メール送信…
男「何もない?何もないわけないだろ…デコメも使ってないし…本当にどうしたんだ?」
女「うぅ…今すぐ会いたいよぉぉぉ男ぉ…」
男「こうなったら直接!」
今から会えますか?
メール送信!!
男「よし…なんてメールをすればいいんだ?とりあえず」
メール送信!
ピロリーン
女「あ…メール…心配してくれてたんだ…でも心配かけちゃダメだしな…」
メール送信…
男「何もない?何もないわけないだろ…デコメも使ってないし…本当にどうしたんだ?」
女「うぅ…今すぐ会いたいよぉぉぉ男ぉ…」
男「こうなったら直接!」
今から会えますか?
メール送信!!
59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 11:23:01.68 ID:MDQmLuYm0
女「今から?でも…いや!会いたい!」
はい!何処で待ち合わせしますか?
メールを送信!!
男「よかった…会ってくれるみたいだ…」
○○○公園の噴水で!
メールを送信!!
女「あそこか…」
分かりました!待ってます!
メール送信!!
男「さぁ行くか!」
はい!何処で待ち合わせしますか?
メールを送信!!
男「よかった…会ってくれるみたいだ…」
○○○公園の噴水で!
メールを送信!!
女「あそこか…」
分かりました!待ってます!
メール送信!!
男「さぁ行くか!」
60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 11:26:56.29 ID:MDQmLuYm0
○○○公園噴水
男「女はまだいないな…」
女「はぁはぁ…もう来てるかな?」
男「あ、来た…」
女「遅れてごめんなさい…」
男「いや…いいよ!俺の今来たんだしさ」
男「じゃあさいきなり本題にうつるけど…何かあったでしょ?」
女「え、それは…」
男「これだけは嘘をつかないで教えて欲しい!」
女「ひっくえぐっえぐぅ」
男「女?泣いてるの?」
女「うぐっひくっずっ」
男「落ち着いたら話そうか…」
男「女はまだいないな…」
女「はぁはぁ…もう来てるかな?」
男「あ、来た…」
女「遅れてごめんなさい…」
男「いや…いいよ!俺の今来たんだしさ」
男「じゃあさいきなり本題にうつるけど…何かあったでしょ?」
女「え、それは…」
男「これだけは嘘をつかないで教えて欲しい!」
女「ひっくえぐっえぐぅ」
男「女?泣いてるの?」
女「うぐっひくっずっ」
男「落ち着いたら話そうか…」
62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 11:31:15.06 ID:MDQmLuYm0
夜の公園ベンチより
男「落ち着いた?」
女「うん…」
男「じゃあ話てくれるかな?」
女「うん…」
女「私虐められてるの…」
男「うん…」
女「それも大学だけじゃない…高校から私は虐められてたの…」
男「うん…」
女「私中学の頃バスケ部だったんだ…」
男「あぁ…だから趣味なバスケなんだ…」
女「自分でいうのも何だけど昔は結構元気だったんだ…」
男「あぁ…」
男「落ち着いた?」
女「うん…」
男「じゃあ話てくれるかな?」
女「うん…」
女「私虐められてるの…」
男「うん…」
女「それも大学だけじゃない…高校から私は虐められてたの…」
男「うん…」
女「私中学の頃バスケ部だったんだ…」
男「あぁ…だから趣味なバスケなんだ…」
女「自分でいうのも何だけど昔は結構元気だったんだ…」
男「あぁ…」
64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 11:37:05.45 ID:MDQmLuYm0
全然スレタイと違ってたwwスマンww
女「私高校は女子校で…イジメがひどかったの…」
男「あぁ…」
女「でも大学に入ったら何か変わるかもって思ったけど…高校が一緒のビッチさんが同じクラスになったの…」
男「やっぱ今回の事もビッチが関係あるのか?」
女「うん…でもビッチさん多分男の事好きだよ?」
男「え?」
女「多分私と男が仲良くしてたのが気に食わなかったみたい…」
男(おい…男友とまったく同じ事言ってる…あいつすげぇのな)
女「だから次男と仲良くしたら何されるか分からないから恐いの…」
男「そうか…」
女「私高校は女子校で…イジメがひどかったの…」
男「あぁ…」
女「でも大学に入ったら何か変わるかもって思ったけど…高校が一緒のビッチさんが同じクラスになったの…」
男「やっぱ今回の事もビッチが関係あるのか?」
女「うん…でもビッチさん多分男の事好きだよ?」
男「え?」
女「多分私と男が仲良くしてたのが気に食わなかったみたい…」
男(おい…男友とまったく同じ事言ってる…あいつすげぇのな)
女「だから次男と仲良くしたら何されるか分からないから恐いの…」
男「そうか…」
67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 11:39:22.42 ID:MDQmLuYm0
男「じゃあ俺があいつと話をつけてやる!」
女「え?」
男「もしこれが上手くいったら付き合ってくれ!」
女「ひぐっえぐぅ」
男「おい…女?」オロオロ
女「うわあぁぁん」
男(こういう時は抱きしめればいいのか?)
男は女を抱きしめた…
女「え?」
男「もしこれが上手くいったら付き合ってくれ!」
女「ひぐっえぐぅ」
男「おい…女?」オロオロ
女「うわあぁぁん」
男(こういう時は抱きしめればいいのか?)
男は女を抱きしめた…
68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 11:42:17.22 ID:MDQmLuYm0
翌日
大学にて
男「やっぱお前の推理正しかったよ…」
男友「やはりwwwww」
男「女がいうにはビッチは俺の事が好きらしい…」
男友「それなんてエロゲ?」
男「だから今日は話をつけてやる」
男友「安価で行動するでござるか?www」
男「何言ってんだ?とりあえずありがとな」
男友「焼肉…」ボソッ
男「あーあ聞こえない!」
大学にて
男「やっぱお前の推理正しかったよ…」
男友「やはりwwwww」
男「女がいうにはビッチは俺の事が好きらしい…」
男友「それなんてエロゲ?」
男「だから今日は話をつけてやる」
男友「安価で行動するでござるか?www」
男「何言ってんだ?とりあえずありがとな」
男友「焼肉…」ボソッ
男「あーあ聞こえない!」
69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 11:45:24.65 ID:MDQmLuYm0
女教室前
男「よしっ行くか!」
男「すいませ~んビッチさんいますか?」
女「男…」
ビッチ「はいはい!なにぃ?」
男「ちょっといいか?」
ビッチ友「告白すかwww」
男「ちょっと来てくれ…」
ビッチ「あぁ~ん強引ww」
空き教室
男「て、なんでお前まで着いてきてんだよ!」
ビッチ友「ええやないすかwwww」
男「よしっ行くか!」
男「すいませ~んビッチさんいますか?」
女「男…」
ビッチ「はいはい!なにぃ?」
男「ちょっといいか?」
ビッチ友「告白すかwww」
男「ちょっと来てくれ…」
ビッチ「あぁ~ん強引ww」
空き教室
男「て、なんでお前まで着いてきてんだよ!」
ビッチ友「ええやないすかwwww」
72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 11:49:57.54 ID:MDQmLuYm0
男「単刀直入にいうが…お前女に何か言ったろ?」
ビッチ「えぇ~聞こえなぁい?」
ビッチ友「きーこーえーなーい」
男(イラッ)
男「真面目に答えてくれよ…」
ビッチ「だってぇ~うちぃ何も言ってないし~」
男「好い加減にしろぉ!」ドンッ
ビッチ「ヒッ」
ビッチ友「ハヒッ」
男「あ…すまん…真面目に答えてくれよ」
ビッチ「ひぐっひぐっ…らってぇぇ」
男(女って泣きやすいのな…)
20分後
ビッチ「えぇ~聞こえなぁい?」
ビッチ友「きーこーえーなーい」
男(イラッ)
男「真面目に答えてくれよ…」
ビッチ「だってぇ~うちぃ何も言ってないし~」
男「好い加減にしろぉ!」ドンッ
ビッチ「ヒッ」
ビッチ友「ハヒッ」
男「あ…すまん…真面目に答えてくれよ」
ビッチ「ひぐっひぐっ…らってぇぇ」
男(女って泣きやすいのな…)
20分後
74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 11:53:21.24 ID:MDQmLuYm0
男「じゃあ話してくれ…」
ビッチ「あのさ…私さ貴方に一回助けて貰ったの…」
男「え?」
ビッチ「大学1年生の頃さ…迷ったうちを案内してくれたでしょ?」
男「ごめん…覚えてない…」
ビッチ「そりゃそうだよ…かなり昔だし…それから少し貴方を意識するようになったの」
男「うん…」
ビッチ「でも恥ずかしくて話しかけれないし…食堂で貴方をこっそり見てた…」
ビッチ友「ストーカーやないすかwww」
ビッチ「あのさ…私さ貴方に一回助けて貰ったの…」
男「え?」
ビッチ「大学1年生の頃さ…迷ったうちを案内してくれたでしょ?」
男「ごめん…覚えてない…」
ビッチ「そりゃそうだよ…かなり昔だし…それから少し貴方を意識するようになったの」
男「うん…」
ビッチ「でも恥ずかしくて話しかけれないし…食堂で貴方をこっそり見てた…」
ビッチ友「ストーカーやないすかwww」
76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 11:56:50.03 ID:MDQmLuYm0
ビッチ「で、高校の事は女から聞いてるの?」
男「あぁ…」
ビッチ「じゃあいいや…いつも通り女を虐めてたら貴方がきて…」
男「あの時か…あの味噌汁めちゃくちゃ辛かったぞ…」
ビッチ「そりゃそうじゃん…あの後仲良くご飯食べてたでしょ?」
男「まぁ…仲良くっていうか…」
ビッチ「それをみてますます許せなくなったのあの女を…」
男(俺のせいかなやっぱり…)
男「あぁ…」
ビッチ「じゃあいいや…いつも通り女を虐めてたら貴方がきて…」
男「あの時か…あの味噌汁めちゃくちゃ辛かったぞ…」
ビッチ「そりゃそうじゃん…あの後仲良くご飯食べてたでしょ?」
男「まぁ…仲良くっていうか…」
ビッチ「それをみてますます許せなくなったのあの女を…」
男(俺のせいかなやっぱり…)
78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 11:58:19.55 ID:XCnaSQqQ0
もうビッチと付き合っちゃえyo
80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 12:00:13.48 ID:MDQmLuYm0
ビッチ「そしてもっと許せなかったのはデートしてた時…」
男「お前は一つ勘違いをしているぞ?あれはデートじゃない」
ビッチ友「嘘乙wwwww」
ビッチ「嘘!あんなに楽しそうに笑ってたし…」
男「だからな…」
ビッチ「だからもう…ゆるせなくて…ひくっえぐっ」
男(またかよ…)
ビッチ「うちね…ひくっあなたのことが」
ビッチ「好き…」
男「お前は一つ勘違いをしているぞ?あれはデートじゃない」
ビッチ友「嘘乙wwwww」
ビッチ「嘘!あんなに楽しそうに笑ってたし…」
男「だからな…」
ビッチ「だからもう…ゆるせなくて…ひくっえぐっ」
男(またかよ…)
ビッチ「うちね…ひくっあなたのことが」
ビッチ「好き…」
82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 12:03:41.75 ID:MDQmLuYm0
男「お、おう…」
ビッチ「でももう諦めた…ひくっ女と幸せにねぇひぐっ」
ビッチ友「あ、ちなみにうちも好きでしたwwwwさーせんwwww」
男「ごめんな…でももう女を虐めないでくれ…それとさ…連絡先交換しない?」
ビッチ「え?」
男「だからさ友達だよ!今度女も誘って皆で遊びにいこうぜっ!」
ビッチ友「拙者もいいすかwwww」
男「もちろんだよ」
ビッチ友「おwwおうwww」
ビッチ「うわあぁぁぁぁんひぐっ」
ビッチ「でももう諦めた…ひくっ女と幸せにねぇひぐっ」
ビッチ友「あ、ちなみにうちも好きでしたwwwwさーせんwwww」
男「ごめんな…でももう女を虐めないでくれ…それとさ…連絡先交換しない?」
ビッチ「え?」
男「だからさ友達だよ!今度女も誘って皆で遊びにいこうぜっ!」
ビッチ友「拙者もいいすかwwww」
男「もちろんだよ」
ビッチ友「おwwおうwww」
ビッチ「うわあぁぁぁぁんひぐっ」
84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 12:06:11.16 ID:MDQmLuYm0
女教室
男「とういう事で仲直りだ!」
ビッチ「ごめんなさい…」
女「え…いや全然いいよ!」
ビッチ友「今度ww果汁100%ジュース奢ったるwwww」
女「あ、ありがとう…」
男「ほら!お前らも連絡先交換だ!」
女・ビッチ・ビッチ友「うん!」
男「とういう事で仲直りだ!」
ビッチ「ごめんなさい…」
女「え…いや全然いいよ!」
ビッチ友「今度ww果汁100%ジュース奢ったるwwww」
女「あ、ありがとう…」
男「ほら!お前らも連絡先交換だ!」
女・ビッチ・ビッチ友「うん!」
85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 12:07:37.38 ID:MDQmLuYm0
女「男…本当にありがとう…」
男「いやいや!お安い御用で!」
女「あの…約束なんだけど…」
男「あぁ…あれな!あれやっぱやめにしよう!」
女「え?」ウルッ
男「結婚しよう!」
男「いやいや!お安い御用で!」
女「あの…約束なんだけど…」
男「あぁ…あれな!あれやっぱやめにしよう!」
女「え?」ウルッ
男「結婚しよう!」
86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 12:08:28.79 ID:MDQmLuYm0
という事で無事に終わりました!初SSで面白くなかったかもしれませんが支援してくれた方有難うございました!
88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 12:10:34.38 ID:ggNn8BjDO
面白かった
91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 12:39:04.44 ID:mJ1g9N5J0
展開はやすぎね?wwww
92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/03(日) 12:40:03.97 ID:4lbJuQnt0






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びっくりしたわ
台詞じゃねえだろカアァは。
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