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3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 19:30:58.54 ID:Bq2l9hOR0
梓「今日は、バレンタインなんでチョコケーキ作ってきたんです」

律「さすが、良くできた後輩」

唯「美味しそうだね」

澪「ありがとうな梓」

紬「お茶煎れるわね」

梓「どうぞ、食べて下さい」

唯「美味しいね」

律「中々やるじゃないか」

澪「美味しいよ梓」

梓「ありがとうございます」





4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 19:33:38.00 ID:Bq2l9hOR0
みんな、喜んで食べてくれてるみたいで嬉しい。

実は私の鞄の中には、もう一個チョコが入っている。

大好きなあの人に渡すための特別なチョコだ。

これを渡すには、二人きりになりたい。

部活が終わり部室を出た後、あらかじめ作成しておいたメールを送信。

私のメールに気付いた先輩が携帯を見ている。

ちらりとこちらを見てくる。

慌てて視線を逸らす。




5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 19:34:58.33 ID:Bq2l9hOR0
―――――

教室に忘れ物をしたと言って先輩達と別れる。

時間を見計らい部室に戻る。

部室には誰も居ない。来てくれるかな?

静かな部室で一人、あの人が来るのを待つ。

ガチャリ

しばらくして、部室のドアが開いた。




6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 19:36:56.23 ID:Bq2l9hOR0
梓「来てくれたんですね」

澪「『この後、一人で部室に来てもらえますか?』何てメールが来たからな」

梓「ありがとうございます」

澪「律達には、先生から呼び出されてたって言っておいたよ」

バレンタインに、隠れて二人でって澪先輩も気遣ってくれてるのかな?

梓「座って下さい」

澪「うん」

長椅子に隣同士で座る。




7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 19:38:38.30 ID:Bq2l9hOR0
梓「実はですね、澪先輩にだけ特別にチョコ作ってきたんです///」

澪「へえ、ありがとう」

梓「どうぞ、食べて下さい///」

澪「いただきます」ぱくっ

梓「……どうですか?」

澪「中に何か入ってるな?」もぐもぐ

梓「あっ、ウィスキーボンボンなんですよ。中にウィスキー入ってるんです」

澪「へえ、結構美味しいな」ぱくぱく

梓「ちょっぴり大人味なんです」




8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 19:40:27.02 ID:Bq2l9hOR0
梓「……それで、話したいことがあるんですけど」

澪「何だ?」

梓「このチョコは、澪先輩だけに特別に作ってきたんです」

梓「澪先輩だけ特別なんです」

梓「……私、澪先輩のことが///」

澪「ヒック」

梓「?」

澪「あれ?何か……」

梓「どうしたんですか?」

澪「何か意識がボーッとして」




14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 19:42:24.34 ID:Bq2l9hOR0
梓「え?もしかしてウィスキーボンボンで酔っちゃったとか?」

澪「そうなのかな?甘酒で酔ったこともあるし」

梓「ドンだけ弱いんですか……」

澪「ごめん、ちょっと梓に寄り添わせてくれ」

梓「あ、はい///」

澪先輩は、私の肩に頭を乗せてきた。

梓(うわー、澪先輩がこんなに近くに///)

酔ってるせいか頬が少し赤く色っぽく見える。

※澪は酔ってしまいましたが、ウィスキーボンボンは未成年が食べても問題ありません




16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 19:44:07.63 ID:Bq2l9hOR0
澪「ふう、暑いな」ぷちぷち

澪先輩は、制服のボタンを外し始めた。

梓「そんなにボタン外したら見えちゃいますよ///」

澪「梓になら見られても良いよ」

梓「そ、そうですか///」

うわー、ブラ見えちゃってるし谷間も///

澪「……近くで見ると梓って凄い可愛いんだな」

梓「え?何ですか急に」

澪「ほっぺたスリスリしちゃう」スリスリ

梓「うわ、どうしたんですか?そんなの澪先輩のキャラじゃないですよ///」




18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 19:45:39.45 ID:Bq2l9hOR0
澪「ねえ梓」

梓「はい?」

澪「キスしよっか?」

梓「え?」

澪「梓が可愛いからキスしたくなってきた」

梓「いきなりそんな///」

澪「あっ!」

梓「え?」

澪「隙有り」

ちゅっ

梓「んんっ」

澪先輩は、私の頭を抱き寄せ、キスしてきた。

いきなりの事に私が戸惑っているとそのまま、長椅子へと押し倒された。




21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 19:47:37.02 ID:Bq2l9hOR0
一端唇が離れる。

澪「梓、私とHしよ?」

えええ?まさか、いきなりこんな展開になるとは心の準備が……

澪「私とじゃ嫌?」

はだけた胸元、ゆらゆら揺れる黒髪。少し赤く染まった頬。

好きな人のこんな姿見せられて断れる訳無い!

梓「えと、その、嫌じゃないです///」

澪「良かった」

子供みたいにニッコリ笑う澪先輩。

澪先輩は私にゆっくり覆い被さると、もう一度キスしてきた。




24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 19:49:43.84 ID:Bq2l9hOR0
澪「んんちゅっ」

梓「…んっ」

澪先輩が舌を入れてきた。

澪先輩の舌が、私の舌に絡みつく。

さっき食べたチョコの甘さが舌を通して伝わってくる。

初めて味わう舌の感触に戸惑っていたが、澪先輩は、おかまいなく舌を絡め続ける。

梓「ぅ・・・ん・・・・・・・・・はぁ」

梓「…んっ!」

澪先輩が制服の上から私の胸を触り始めた。
 
梓「あっ、はっ……あんっ」

思わず口から声が漏れてしまった。




26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 19:51:57.52 ID:Bq2l9hOR0
澪「気持ちいい?」

梓「……はい///」

澪「梓、素直で可愛いよ。もっと気持ちよくなって」

澪先輩はそう言うと、私の制服のボタンをプチプチと外し始めた。

梓「恥ずかしいです///」

澪先輩の腕を掴み、一応抵抗してみる。

澪「恥ずかしいのは、最初だけだから」

あっという間に私の制服は脱がされブラジャーが露出する。

澪「可愛い下着だな」

一応念のために可愛い下着付けておいて良かった。




27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 19:53:32.98 ID:Bq2l9hOR0
プチン

手際よくホックを外され、ブラジャーも剥ぎ取られてしまった。

露になった胸に澪先輩の左手がそっと掛けられると同時にその胸を揉まれる。

澪先輩は私の胸に顔を近づけると、胸にキスしてきた。

乳首を舌先で刺激される。

梓「はあっ」

初めて味わう感覚にまたも声が漏れてしまう。

澪「気持ちよかった?」

澪先輩はクスクスと笑いながら私を見てくる。




28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 19:54:56.61 ID:Bq2l9hOR0
私が恥ずかしさの余り、返事をせず顔を伏せると

澪「もっと気持ちよくなって」

澪先輩は乳飲み子の様に私の胸に吸い付き、更に刺激してきた。

ちゅっちゅっと言う音が静かな部室に響き渡る。私の喘ぎ声と共に。

梓「はあ、あっ……んんっ 」

澪先輩は、突然顔を近づけてきた。

キス?と思ったが澪先輩は私の顔を手で横に向けさせた。

梓「?」

澪「はむはむ」

梓「うひゃっ」

耳を甘噛みされた。気持ちいいような、くすぐったいような微妙な感覚に思わず身を竦めてしまう。




30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 19:56:07.02 ID:Bq2l9hOR0
澪「駄目、じっとしてて」

梓「……はい///」

そのまま舌先で首筋をツーッと舐められ首にキスされる。

澪「ちゅっちゅっ」

澪先輩はそのまま首筋から胸、お腹まで舌を這わせると、一端唇を離しスカートへと手を掛けてきた。

ジジジッとファスナーを下ろされる。

私は澪先輩が脱がし易いようにと腰を軽く浮かす。

それに気付いた澪先輩がクスリと笑う。

スカートとパンツを同時に脱がされ、私のあそこが露わになる。




31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 19:57:45.75 ID:Bq2l9hOR0
澪「ツルツルで可愛いな」

そう言うと、私の太ももに舌を這わせてきた。

ツー、チュッ

あそこに息が掛かるため、また声が漏れる。

梓「あんっ」

澪「あれ?まだあそこ舐めてないのにもう感じちゃった?」

首を横に振り否定する。

澪「梓の嘘つき、ここもう凄い濡れてるのに」

その言葉に、顔がカーッとなってしまった。顔が熱い。




32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 19:59:43.44 ID:Bq2l9hOR0
澪「ちゅっ、ぺろぺろ」

梓「ふあぁっ」

澪先輩が遂にあそこにキスしてきた。

思わず、脚を閉じて澪先輩の頭を挟んでしまう。

澪「もう、これじゃ舐めづらいだろ?」

梓「す、すいません///」

澪「こうしてくれる」

澪「よいしょっと」

梓「ひゃっ!」

澪先輩は私の腰を持ち上げると、背中に膝をあてがった。

いわゆるマングリ返しの体勢にされる。




33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:02:27.29 ID:Bq2l9hOR0
梓「恥ずかしいです///」

澪「この方が舐めやすいからな」

澪「見てて、自分のおま○こ舐められる所」ぺろぺろ

梓「ふぁああっ」

澪「ほら、舌の先っぽまで入っちゃってるぞ?」れろれろ

梓「あぁぁっ」

澪「んんっ、ちゅ、ちゅぱ、ぺろぺろ」

梓「ああっ、あん。あふっ、嫌///」

澪「ん?梓嫌なの?じゃあ止めちゃって良いの?」

梓「……澪先輩の意地悪///」

澪「ふふ、こんなに濡れてるのに嫌な訳無いよな」




35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:04:25.92 ID:Bq2l9hOR0
澪先輩は指をつうっとあそこになぞってきた。

梓「あぁっ」

澪「梓、良い?」

梓「……澪先輩なら良いですよ///」

澪先輩の細くて長い指がゆっくりと入ってくる。

梓「痛っ、んん、痛い」

澪「大丈夫、力抜いて」

梓「はい、んん」

ゆっくりと入れた指を動かしてくる。




37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:06:11.59 ID:Bq2l9hOR0
梓「ん、痛い」

澪「そうか、じゃあ痛みを和らげて上げる」

澪先輩は、マングリ返しの体勢を解くと、私の頭を抱きかかえた。

澪「梓、口開けて……」

梓「は…はい……」

言われるがまま口を開く。

梓「んんっ……」

澪先輩の舌が、差し入れられた。

澪「ん…くちゅ……ちゅぷっ……れろ…」

梓「ああ……んちゅ……ふああ………」

初めは澪先輩が一方的に舌を動かしていたがやがて、私も自分の舌を絡め合わせる。

澪梓「は…ん……ちゅく、ちゅくっ、ちゅぱ…」

澪梓「んう……ちゅぱっ、んちゅ…ふああ……」

お互いの唇と舌が離れる。




38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:09:06.00 ID:Bq2l9hOR0
澪「もう大丈夫かな?」

澪「よっと」

梓「にゃあっ」

再びマングリ返しの体勢にされる。

澪先輩が私のあそこにキスしながらゆっくりと指を出し入れし始めた。

まだ少し痛みはあるが、舐められている事もプラスして快感の方が強くなっていた。

澪「じゃ、動かすぞ?」ぐちゅぐちゅ

梓「あああぁっ、んん気持ちいい」

澪「やっとこ気持ちよくなってきたんだな?」

澪先輩は、少し指を動かすのを速める。




39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:10:34.25 ID:Bq2l9hOR0
梓「んふう……!ふあ……ん」

澪「気持ちいい?」

梓「はい」

澪「良かった。いっぱい気持ちよくなって」

澪先輩は、指の動きを速めた。

愛撫する音と指の出し入れの音が混ざり、卑猥な音を立てる。

じゅぽじゅぽ、ぐちょぐちょ

私は、その音を聞くと余計に興奮してしまった。

梓「ああぁ、澪先輩私もう……」

澪「良いよ、梓のイク所見せて」

梓「んぁっ、あっ、イ…くぅ…ぁあんっ!」

全身をガクガクと振るわせ、私は果ててしまった。




42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:15:38.62 ID:Bq2l9hOR0
澪「梓、凄い可愛かったよ」

澪先輩は、私の頭を撫でるとキスしてくれた。

澪「……喉乾いちゃったな、水持ってくる」

澪「梓も飲むか?」

梓「あ、はい。ありがとうございます」

澪梓 こくこく

澪「ふうっ」

澪「何か、私凄いことしちゃったな///」

酔いが覚めたのか、澪先輩は恥ずかしそうに俯いた。

梓「私は嬉しかったですよ、澪先輩とH出来て///」

澪「はは///」




43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:16:38.90 ID:Bq2l9hOR0
澪「そうだ、汗かいたし……私が沢山舐めちゃったからべとべとだろ?///」

澪「シャワー浴びてこよっか?」

梓「シャワー?どこでですか?」

澪「水泳部が使ってる温水シャワーがあるんだよ」

梓「あ!」

澪「私部長と知り合いだから、貸してもらうよ」

梓「出来れば、Hする前に浴びたかったですけど///」

澪「ご、ごめんな。今度からそうするよ」

今度って、次も期待して良いのかな?




46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:19:11.43 ID:Bq2l9hOR0
―――――

澪「シャワー貸して欲しいんだけど」

部長「良いけど。何でシャワー浴びるの?」

澪「えーと、その紅茶こぼしちゃってべとべとになっちゃったから」

部長「ふーん。私もう帰るからシャワー室の鍵渡しておくわね。明日返してくれればいいから」

澪「ありがとうな」

部長「じゃあね」

梓「さすがにHした後にシャワー浴びるとは言えませんね」

澪「そりゃな///」




47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:21:27.32 ID:Bq2l9hOR0
シャワー室

シャワー浴びながら自分の姿を鏡で見てみる。

首筋に赤い痕が付いていた。

さっき澪先輩に付けられたキスマークだ。

制服着ても位置的に見えるかな?

そんな事を考えてると、隣でシャワーを浴びている澪先輩から声が掛かる。

澪「先に出てるな」

梓「あ、はい」

私がバスタオルを巻いて脱衣所に行くと、澪先輩は既に制服を着てソファーに座っていた。




51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:25:06.47 ID:Bq2l9hOR0
澪「実はさ、私も梓に渡したい物があるんだ」

澪先輩はゴソゴソと鞄を漁り、四角い箱を取り出した。

梓「これは?」

澪「今日はバレンタインだろ?」

梓「あ……」

澪「だから受け取って欲しいんだ。梓にだけ特別なの///」

梓「じゃ、じゃあ」

澪「私、梓のこと好きだから。酔っていたとはいえ、好きじゃなきゃあんな事しないよ///」

梓「澪先輩……」




52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:27:00.17 ID:Bq2l9hOR0
梓「キス、しましょ?」

澪先輩は恥ずかしげにコクンと頷く。

お互い見つめ合い、ゆっくりと顔を近づけ唇を重ねる。

私は澪先輩の背中に手を回し抱きしめる。

梓「ん……ちゅ…ちゅっ……はあぁ……ちゅむ」

澪「んん……ちゅ……」

私はそのまま澪先輩をソファーに押し倒す。

油断してたのか、私の力でも澪先輩は簡単に押し倒せた。




53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:32:47.71 ID:Bq2l9hOR0
澪「え!? ちょっ、梓待って」

梓「駄目ですよ、今度は私の番です。一杯気持ちよくして上げます」

手早く制服を脱がすとブラも剥ぎ取る。

梓「やっぱり大きいですね。澪先輩の胸」

澪「あんまり見ないで恥ずかしい///」

梓「スタイル良いんだから自信持って下さいよ」

胸に手を伸ばし、軽く揉んでみる。

梓「うわ、凄い柔らかさ」

澪先輩は恥ずかしさからか顔を伏せたままだ。




54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:35:15.50 ID:Bq2l9hOR0
梓「羨ましいです」

胸に顔を埋める。夢にまで見た、澪先輩のおっぱいだ。

温かくて、柔らかくてマシュマロみたいにふわふわ。

両手で揉みしだく。もみもみ

澪「ふぅっ」

澪先輩の口から声が漏れる。

感じてるのかな?

右手で胸を揉んだまま、反対の胸にキスをする。

澪「んんっ」

またしても、澪先輩の口から声が漏れる。




55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:36:31.60 ID:Bq2l9hOR0
乳首を舌先でチロチロと舐める。チュパチュパと吸い付く。

澪「あああっ」

澪先輩の声がどんどん大きくなる。

梓「澪先輩おっぱい感じやすいのかな?」

澪「そんな///」

梓「巨乳が感じにくいってのは嘘ですね」

梓「だって澪先輩、こんなに感じてる」

澪「もう///」

恥ずかしさに耐えてる澪先輩は少し涙目だ。

その姿を見たらゾクゾクっとしてしまった。

私Sかも知れない。




57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:38:16.74 ID:Bq2l9hOR0
乳首を舐めたまま、スカートに手をかけファスナーを下ろす。

梓「腰、上げて下さい」

スカートを脱がそうとするが澪先輩は腰を浮かせてくれない。

澪「……でも///」

梓「じゃ、このまましちゃいますよ?」

私は、スカートを捲り上げ、パンツ越しに澪先輩のあそこを触る。

パンツ越しでも分かるほどにあそこは濡れていた。

梓「もう濡れてますね」

澪「だって……気持ちよかったし///」




58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:38:59.67 ID:Bq2l9hOR0
梓「もっと気持ちよくなって下さい」

ぺろぺろ

私は、パンツ越しに澪先輩のあそこを舐める。

澪「ちょっ、梓待って///」

梓「だって澪先輩が脱がせてくれないんですもん。しょうがないじゃないですか」

ぺろぺろ

私は、パンツ越しの愛撫を続ける。

澪「あ、ああ! んん…」

パンツ越しに舐められるという恥ずかしさも相まってか、澪先輩は身を捩らせる。

澪「分かった。脱ぐからちょっと待って///」

ようやく観念した澪先輩はスカートを脱ぐ。




59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:40:42.54 ID:Bq2l9hOR0
梓「あ、待って下さい。パンツは私が脱がせて上げます」

パンツに手をかけ、ゆっくりと脱がせる。

他人のパンツを脱がせるのってもの凄く興奮する。

澪先輩のパンツは、愛液と私の唾液で濡れ濡れになっていた。

これじゃ、洗わないと履いて帰れないな。

梓「うわ、澪先輩のここはもう大洪水ですよ」

澪「恥ずかしい///」

梓「今度は直接舐めて上げます」

ちゅっ

澪「ひんっ」

私の口があそこに触れた瞬間、声が漏れる。




60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:41:59.90 ID:Bq2l9hOR0
梓「澪先輩敏感なんですね」

澪「そんな事……無い」

梓「続けますよ?」

ぺろぺろ、ちゅっちゅっ

澪「は…あっ…ううっ! んん!」

ちゅぱっちゅぱっ、れろれろ、じゅぶじゅぶ。

私は、わざと卑猥な音が立つように舐める。

澪先輩を恥ずかしがらせたいから。

私やっぱりSだ。

澪「はあ、あっ……っふああああ! 」

澪先輩は身体を仰け反らせると一際大きな声を上げた。

どうやら絶頂に達したようだ。




61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:43:49.38 ID:Bq2l9hOR0
梓「舐めただけでいっちゃいましたね」

澪先輩は黙ってコクリと頷く。

はぁはぁと呼吸が荒い。

梓「まだ終わりじゃないですよ?」

澪「え?」

梓「だって私、澪先輩の初めて貰ってないし」

私は澪先輩のあそこに手を伸ばし、割れ目をなぞる。

ぐちょぐちょだ。

澪「あんっ」

梓「いきますよ?」

澪「や、優しくしてな」




62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:45:17.43 ID:Bq2l9hOR0
私はゆっくりと指を入れる。

澪「はあ、あっ……っうああああ。痛い」

梓「我慢して下さい、さっき私も耐えたんですから」

ゆっくりと指を動かす。

梓「澪先輩の中、温かいですね」

澪「は…あっ…くうっ! んん!痛い」

梓「じゃあ痛み和らげて上げます」

一端指を抜き、澪先輩がやってくれたようにキスしようと顔を近づける。

澪「沢山……キスして欲しい」

澪先輩が甘えた声でキスをおねだりしてくる。

梓「良いですよ、沢山キスして上げます」

唇を重ねる。




63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:46:16.93 ID:Bq2l9hOR0
澪先輩は、私の手に指を絡めてぎゅっと握ってきた。

私の唇に吸い付く。大胆に舌を絡ませてくる。

澪梓「ちゅっ……んふっ、ふぁ……はっ……あ……ちゅ……は……」

澪梓「はむちゅっ、ちゅ……ん…くちゅっ……ちゅむぅ」

しばしの時間が過ぎ唇をそっと離す。

二人の混ざった唾液の糸が宙に伸び、切れる。

もう一度、澪先輩のあそこに指を入れる。

今度は、さっきよりすんなり入った。

私は、指を動かすのを再開する。

澪「んんっ、まだちょっと痛い」

梓「まだ駄目ですか」




64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:47:18.22 ID:Bq2l9hOR0
梓「じゃあ、澪先輩は舐められるのが好きみたいですから」

首筋にチュウッと吸い付く。

澪「んんんっ」

梓「これで私とお揃いのキスマークが出来ますよ」

そして、澪先輩の腕を掴み、バンザイさせた。

澪「?」

梓「ここもぺろぺろしちゃいます」

澪「!」

私は澪先輩の脇を舐める。ぺろぺろ

澪「梓、くすぐったい///」

澪先輩は抵抗しようとするも、力が入らないのか私の手を軽く掴むだけだ。




65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:49:20.79 ID:Bq2l9hOR0
梓「全身ぺろぺろして上げますよ」

そのまま、胸、おへそを舐め舌先を下半身へ移動する。

澪先輩の脚をM字に開脚させ、太ももにキス。

ちゅっちゅっ

澪「んあぁっ」

反対の太ももにもキス。ちゅっちゅっ

続いて、あそこ周辺に舌を這わす。ぺろぺろ

少しじらした後、あそこを愛撫する。同時に指も動かす。

澪「あああぁっ、んん気持ちいい」

梓「やっとこ気持ちよくなってきたんですね」

私は、少し指を動かすのを速める。




66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:53:28.81 ID:Bq2l9hOR0
卑猥な音が立つ。

ちゅぱちゅぱ、れろれろ、じゅぷじゅぷ。

澪「んっ、気持ち良い」

梓「もう一本入れちゃいますね」

人差し指だけだったのを中指も追加する。

少しキツイかな?

澪「んんっんっふうっ」

声のトーンが少し変わる。




67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:55:52.44 ID:Bq2l9hOR0
梓「気持ちいいですか?」

澪「……うん。ああ、何かおしっこ出そう///」

梓「良いですよ、出しちゃって下さい」

指の動きを速める。

澪「ああああぁっ!」

プシャー

澪先輩は、潮を吹いて果てた。

私って思いの外テクニシャンだったのかも。




69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:58:28.65 ID:Bq2l9hOR0
澪先輩のあそこを見てみる。

ヒクヒク動いててイヤらしい。

梓「あそこがぐちょぐちょですね」

梓「綺麗にしてあげます」ぺろぺろ

澪「あんっ梓。さっきイッタばかりなのに、今そんなに舐められたら……」

梓「え?もう一回イキたいんですか?」

澪「ちっ違……」

梓「良いです、イカせてあげます」

再度指を入れ、動かす。




70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 20:59:51.00 ID:Bq2l9hOR0
グチョッグチョッ!!

イッタばかりだから卑猥な音が凄い。

澪「んっくぅ、はぁ」

ジュポジュポッ!!

梓「澪先輩のあそこ、凄い音してますよ」

澪「だ、駄目またおしっこ出ちゃう///」

梓「また澪先輩の潮吹き見せて下さい」

澪「あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁあ」

ブシャー!!

澪先輩は、再度潮を吹いて果てた。




71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 21:01:17.77 ID:Bq2l9hOR0
梓「一杯吹いちゃいましたね」

澪「梓が上手かったんだよ///」

梓「Hにも相性があるみたいですから、私と澪先輩は相性良かったんでしょうね」

澪「そうなのか///」

澪先輩は、照れくさそうに笑う。

澪「梓、キスしよ」

梓「はい」

私は、ソファーに仰向けに寝てる澪先輩に乗っかる。

澪先輩は、私の頭と身体を抱きかかえるようにして、唇を重ねてきた。

澪先輩はキスが好きみたいだ。

澪梓「はむちゅっ、ちゅ……ん…くちゅっ……ちゅむぅ」




72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 21:02:39.03 ID:Bq2l9hOR0
お互い全裸だから、胸と胸、あそことあそこがふれ合っている状態。

腰を前後に動かしてみる。

澪「ふあぁっ、ちょっ梓」

唇が離れる。

梓「貝合わせです。一緒に気持ちよくなりましょう」

澪「……うん///」

再び、キスを交わす。胸を揉み合う。お互い腰を動かし合う。

ヌチョッヌチョッ、グチョグチョ。

イヤらしい音が響き渡る。

梓「んふう……!ふあ……ん」

やばい、こんなに貝合わせが気持ちいいなんて

これじゃあ、私の方が先に……




73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 21:04:12.12 ID:Bq2l9hOR0
澪先輩の方を見てみる。既にトロンとした眼をしている。

澪先輩と一緒にいきたかったから、まだ我慢だ。

澪「んんっ、あっあっ、気持ちいい」

ぬちょぬちょっ

澪「あっ、ああぁ、私もう……」

梓「一緒にいきましょう澪先輩」

澪「うん」

グチョッグチョッ

澪梓「はあ、はあ、ああああぁっ!」

お互いほぼ同時に絶頂に達した。




74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 21:04:58.10 ID:Bq2l9hOR0
我慢した甲斐があった。

澪「可愛かったよ梓」

梓「澪先輩も」

再びキスを交わす。

澪「またシャワー浴びなきゃな///」

梓「そうですね、澪先輩のパンツも洗わないと」

澪 ///




76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 21:05:47.13 ID:Bq2l9hOR0
次の日

紬「梓ちゃん、首赤いわよ。虫さされ?」にこにこ

梓「うっ///」

思わずキスマークを手で隠してしまう。

梓「そうみたいですね///」

紬「あら?澪ちゃんも首赤いわね。虫さされ?」にこにこ

澪「あっ///」

澪先輩までキスマーク隠したし。

律「この時期に珍しいな」

紬「昨日はバレンタインだったものね」くすくす

唯「バレンタインは虫に刺されやすいんだね」

澪梓 ///




77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 21:07:10.13 ID:Bq2l9hOR0
部活後、二人きりの部室

澪「ムギの奴、気付いてたな」

梓「お揃いのキスマーク付いてますからね」

澪「それより梓、Hしよ?」

梓「え?澪先輩がそんなに積極的なんて……酔ってます?」

澪「酔ってるとすれば梓にかな?」

梓「澪先輩ったら」

澪「今日は先にシャワー浴びような」

梓「はい」


その後、私達は一週間で2桁もHしてしまった。

おしまい




79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 21:09:40.77 ID:KXiy8BtW0

エロとかひさびさ見た気がする




80: 忍法帖【Lv=27,xxxPT】 :2012/02/14(火) 21:10:44.09 ID:eEOx/AMf0
乙であります!




82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 21:18:35.74 ID:9DNMASk80
乙乙乙!!




85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 21:25:33.65 ID:UjJXyzm80
乙!澪梓はエロでも良いな




91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/14(火) 21:36:01.82 ID:3/fTrAJSO
エロにゃんの攻めをもっとハードにして欲しかったが乙